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    フラワーレメディ国内講座 ※年に1回・関西特別出張講座の情報更新!
      
オーストラリア・パース本校ワークショップの内容を日本で学べる唯一の講座!!
      
パース本校から、参加証がエアメールで届く生活に利用できる実践中心の講座です。
about  "Flower Essence"
私は、フラワーエッセンスを知って、
毎日が
”ワクワク・楽しく”になりました♪

そんな、”フラワーエッセンス”について、
少しでも多くの方に知ってもらえたら嬉しいです☆

(注)このページをご覧になる前に。。。

 
フラワーエッセンス療法とは?

 フラワーエッセンスとは? 

 副作用がないって本当!?

 療法方法:利用・使用場面 



 フラワーエッセンス使用例
   使用医療機関等 

 バルナオ博士ってどんな人?

 どんなお花をつかっているの?


 
 

 目的で選ぶエッセンス 

 使用方法で選ぶエッセンス

 お悩みで選ぶエッセンス

 ペットのためのフラワーエッセンス


 メールはこちらから。。。
 お便りお待ちしております♪  
               
お返事、必ずかきます。


  
★ おススメの書籍 


フラワーエッセンス初心者には、おススメ!!
物語調で書いてあって、とっても読みやすいです♪

西オーストラリア花物語―バルナオ博士のフラワーエッセンス療法

八木 葉生
中央アート出版社

おすすめ平均


 お花の波動の素晴らしさ、
 花の妖精がかわいい!


 フラワーエッセンスに興味が
 あればぜひ


 フラワーエッセンス療法の
 概念がとっても理解しやすい
 オススメ本


 明るく笑える本


 花好きな大人の女性が読む本

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色々な国のフラワーエッセンスのことに
触れているので違いが分かりやすいです。

心と体を癒す 世界のフラワーエッセンス




小川 政信
広済堂出版

おすすめ平均


 スタンダードな一冊


 世界のフラワーエッセンス

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アメリカのリチャードがーバー博士の著書。
バイブレーショナル・メディスン―いのちを癒す「エネルギー医学」の全体像




リチャード ガーバー
(Richard Gerber)
上野 圭一
真鍋 太史郎

おすすめ平均


 医学の最先端?


 代替医療分野のきわめて
 重要な本


 これは、良書である。

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原書の最新増補版には、
リビング・フラワーエッセンス・アカデミーのバルナオ博士の功績が紹介されています。邦訳版は、残念ながら旧版から翻訳したものですから、バルナオ博士の功績はは記載されておりませんが、興味のある方はどうぞ。








           

フラワーエッセンス療法とは? 


フラワーエッセンス療法は、
フラワーレメディ”、”花療法”とも呼ばれています。
癒し効果のある花のエッセンスを利用した自然科学療法です。

イギリスや、オーストラリアなど、
海外では、副作用の全くない自然代替療法として注目され、

医療機関や、ケアーセンターなどで、代替(だいたい)補助療法として、
利用されています。


 フラワーエッセンス療法は、セラピストが余り喋る必要がなければ、
 あなたが言い出しにくい心の苦悩を無理に 話す必要がありません。
 また、セラピストが無理にあなたに聞き出す必要もありません。


リ ビングエッセンス
(日本国販売名称:オーストラリアン・ワイルド・フラワーエッセンス)
は、

    麻酔の後遺症を軽減したり、
    心臓や循環器や精神に悪影響を与えるこなしに、
    精神的ショックやトラウマを和らげたりするため
    

いくつかの病院では、治療プログラムの一部となっています。

また、リビング・エッセンスは、
肉体的、精神的な諸問題にきめ細やかに対応する他、

心の内面やマインドに深く働きかける為、心の成長や自己変革、
自己実現などにも利用されています。



                           目次へ






フラワーエッセンスとは、”花びらの上に溜まった朝露”を集めたものです。

 
”えっ、ただの水じゃいなの!?”って、思いましたか?
  ええ、私も、初めそう思いました(笑)

 ”ボッタクリ!?”って。
   (ごめんなさい、初めだけです。。)
 


その朝露のなかには、花の進化しようとする
花の”ポジティブな意識と生命力”が溶け出しています。

その朝露を飲んだり身体につけたりすると、花のポジティブな意識と生命力とが
”マイナス(ネガティブ)な心”に作用して健康な心と体を保つことができるようになるのです。

花びらを摘み取らずに、生きたままの花から
エッセンスは集められています。

 
その方法ですが。。。
 生きている花をそのままガラスまたはボウルに低く落とし込み、
 水を1滴ずつ花の上に落としながらすすぎ、
 その水をボウルの中に集めます。

 この作業は、
 エッセンスが肯定的なパワーを出す
”開花時”が選ばれます。

 最大の効果を得る為に、
 
花自体の気、天候及び太陽エネルギー、
 
月の満ち欠けや星座の配置が考慮される共に、
 
作業者自身の花に対する愛情及び純粋な心の状態
 大きな要因となるんですよ。

バルナオ博士いわく、
「摘み取った瞬間から、その花びらは、
 もはや生命力の根元から切り離されてしまっている」とのことです。

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副作用がないって本当!?


フフラワーエッセンスは、花びらの上に溜まった朝露を集めたものに、
保存料としてブランデーが混入された、大変ナチュラルなものです。

 フラワーエッセンスに起因する”害”や”副作用”は、一切ありません。
 また、習慣性もありません。


 私がフラワーエッセンスに興味を持ったのは、
 この”副作用”と”習慣性”がないことも大きいです。


 
私自身幼い頃から、アトピー性皮膚炎ということもあり、
 何かを試す時にはすごく勇気が要るんです。

 また、ステロイドによる副作用、常用性の怖さを知っていたので、
 ますます興味がわきました。

 フラワーエッセンスを使用してみて実感したのですが、
 本当に自分の中の問題が解決すると、
 自然と必要としなくなるんです。




病中・病後の方や、赤ちゃんや小さなお子様、お年よりや妊婦の方にも
お摂りいただくことができます。


日本国内で世紀輸入販売されているリビング・エッセンス社のフラワー
エッセンス(国内製品名:オーストラリアン・ワイルド・フラワーエッセンス)の
内服用エッセンスは、食品として許可を受けているので
安心してお摂り頂けます。


                               目次へ


療法方法:利用・使用場面


使用方法としては、フラワーエッセンスの液体を、
   ・状態や症状に併せて選んだり、
   ・調合したものを飲んだり(内服)、
   ・体やツボにつけたり(外用)
して、行います。

リビングエッセンスによるフラワーエッセンス療法では、
精神的、又は、肉体的に抱えている諸問題に対して、こまやかに対応できます。

また、心と体、潜在意識や無意識、魂のレベルにまで作用し働きかけるため、心の成長や自己変革、自己実現などに利用されています。

 
人によって、様々ですが、私の場合は
 フラワーエッセンスをとり始めて”1ヶ月で変化”しましたよ♪
 

例えば、代替(だいたい)補助療法として、
痛みやストレス軽減、エネルギー問題、不眠不安、病後の回復、
老化による関節炎、パニック障害や、ガンの治療等など、
様々な精神的、肉体的な問題の解決に使用されています。


また、意識の深いレベルににある精神的な問題(トラウマなど)の
解消等にも、使用されます。

精神的、肉体的な癒しを行う(ネガティブをニュートラルに戻す)
他に、自己実現などフラワーエッセンスを使用することにより、
人生の質の向上を図り、ニュートラルの状態からプラス(ポジティブ)に転換させる用途にも使用されています。

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フラワーエッセンス使用例

現在、欧米の科学者や医学者が科学的・臨床的な研究を行っています。

例えば、バルナオ博士のフラワーエッセンスは、
パースのいくつもの病院で実際に患者の治療に使われています。

1991年にオーストラアのフラワーエッセンス治療法をパースの病院に導入されています。
病院での通常の治療法と併用しても問題がないので、今ではオーストラリアの多くの病院で利用されています。

特に、
  
麻酔の後遺症を軽減したり、
  心臓や循環器や精神に悪影響を与えることなしに
  精神的ショックやトラウマを和らげたり、
  吐き気などの副作用をもたらさずに痛みを取り除くには、


ワイルドフラワーエッセンスほど役立つものはないといわれています。今では幾つかの乗員で治療プログラムの一部となっています。



 ◆ オーストラリア国内で使用されている医療機関 
  • リビングエッセンス社のフラワーエッセンスを使用している病院
    ・ヤーラップ地方病院/ロンジヴィル私立病院(NSW)
     ・ウィンドゥハム病院/イラワラ公立病院

    ・バサースト・コミュニティ病院(NSW)
    ・カリーニャ老人ホームフリーマントル老人ホーム
     ・セカンドアヴェニュー老人ホーム


  • 痛み及びストレス治療としてフラワーエッセンスによるセラピーサービスを行っている病院
    ・ザ・マウント病院
     ・ベセダ病院

    ・スターリング・コミュニティー病院/ビクトン私立病院
    ・アタデイル病院/コモ老人ホーム/カリニャ老人ホーム
    ・フリーマントル老人ホーム/ハミルトン老人ホーム

  • 臨床データ取得中のプロジェクト
    ・アルツハイマー老人痴呆症(カリニャ老人ホーム)
    ・ダンピエラクリーム(バサースト・コミュニティー病院)

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このページはそふとしぇるさん、JanarkJapan CO,.LTDさんの掲載内容を、一部抜粋したものに、管理人:リリー☆のコメントを付け加えたものです。皆様に、正確な情報お届けするために、内容等不適切な表現(ご覧になった方が間違った認識をする恐れのある表現)が判明した場合は、断りなく訂正させていただくことがありますので、ご了承ください。
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